FAQ

FAQの一覧です。こちらに載っていないご質問がある場合は遠慮なくお問い合わせください。

b53c4787-tmplw-wpdev-saas-template-1-features-icon-2.png
結合出来ないデータを除外したい

演算PMを使って判定するためのデータ項目を追加する事で条件抽出PMが活きてくる。フラットファイルならではのデータの自由度に刮目して下さい

bb05c805-tmplw-wpdev-saas-template-1-features-icon-3.png
日付の形式を変換したい

"yyyymmdd"日付を"yyyy/mm/dd"日付に変換したい...
「文字列置換」PM を使用し yyyymmdd 形式を yyyy/mm/dd 形式に変換(その逆も)する事が可能です

入力ファイルのレコード総件数を知りたい

ある入力ファイル(データ)のレコードの総件数を知りたい場合、「キーカウント」 PM を使用する事で対応が可能です

b53c4787-tmplw-wpdev-saas-template-1-features-icon-2.png
特定の文字列を抽出する方法

Excelでは、関数を利用して文字列から特定の文字列を取り出すことができますが、文字取得(左右)PMを使えば簡単に出来ます

bb05c805-tmplw-wpdev-saas-template-1-features-icon-3.png
端数または小数点以下を切り上げする方法

端数PMでは、"四捨五入","切り上げ","切り捨て"が端数処理のために用意されています

項目を新たに追加したい

入力ファイル(データ)で任意の項目又は値を追加したい場合、「演算」 PM を使用する事で対応が可能です

b53c4787-tmplw-wpdev-saas-template-1-features-icon-2.png
抽出値や出力ファイル名に当日日付を
自動で使用する方法

システム内で予約変数を保有しており、そちらを使用する事も可能です。例えばdaytimeという予約変数には日時分秒が入ります。

bb05c805-tmplw-wpdev-saas-template-1-features-icon-3.png
JOBで出力した最新の出力データを
別JOBの入力データにしたい

JOBで出力された(出力PMにより)データを別のJOBで使用する事が可能です。
その出力されたデータを別JOBで使用する場合、常に最新のデータを別JOBで使用する方法をご紹介します。

項目の並替 or 削除を行いたい

入力データにある項目の並替や削除を行いたい場合、「並替」 PM を使用する事で対応が可能です

「予約変数」を使用することで、ファイル名に動的に日付を付けることはできます。
基準日というのが予約変数の中にある日付で対応できるのであれば、対応可能です。

「保存」ボタンを押すまでは変更されません。

ご質問がある場合は遠慮なくお問い合わせください。